【オンライン無料開催】企業向けブロックチェーンの 選定方法とユースケースとは?

【オンライン無料開催】企業向けブロックチェーンの 選定方法とユースケースとは?

イベント概要

※本ウェビナーは法人向けです。
※お申込み人数の状況によっては、同業種の企業様のご参加をお断りする可能性がございます。あらかじめご了承ください。

ひと口にブロックチェーンといっても、ビットコイン=ブロックチェーンではなく、様々な種類があります。企業でブロックチェーンに取り組む場合、開発コストや情報の秘匿性、取引の処理速度など、様々な項目を比較・検討しなければなりません。しかしブロックチェーンに関する情報は変化が速く、専門知識も必要であるため情報収集コストが高くなる傾向にあります。

そこでブロックチェーンを用いた業務変革をコンサル・システム開発の両軸で支援する株式会社digglueが、企業向けブロックチェーンを比較し、それぞれの特徴とユースケースを紹介していきます。また、セミナーの最後には質問も受け付け、疑問点にお答えします。

このような方におすすめです

  • ブロックチェーンの導入を検討・推進している方
  • 社内でデジタル化・DXに関する企画を検討・推進している方
  • ブロックチェーンに取り組む上でどのような項目を検討すれば良いのか分からない方

開催情報

  • 開催日:2021年2月25日(木)14:00〜15:00
  • 参加費:無料
  • 定員:20社(各社2名まで)
  • 開催方法:オンライン開催(ウェビナー参加用URLは、前日までにお申込みいただいたメールアドレス宛に送付いたします。)
  • 主催:株式会社digglue

タイムテーブル

  • 14:00〜14:15「導入・ブロックチェーンの基本」
    スピーカー:原 伶磨(株式会社digglue)
  • 14:15〜14:45「ブロックチェーン基盤の選定方法とユースケースの紹介」
    スピーカー:原 英之(株式会社digglue)
  • 14:45〜15:00:「質問タイム」

登壇者プロフィー ル

原 英之(Hideyuki Hara)
株式会社digglue
代表取締役CEO

商社にて営業を経験した後、株式会社ワークスアプリケーションズでエンジニアとしてEC開発・タレントマネージメント開発に従事。digglue設立後は、ブロックチェーン技術の教育やメディアなど、企業がブロックチェーンを導入するにあたり必要な知見を発信。

原伶磨(Ryoma Hara)
株式会社digglue
エンジニア/広報

コワーキングスペースのコーディネーターを経て、フリーライターとしてブロックチェーン関連のWebメディアなどで技術やプロダクトの解説記事、コラムなどを執筆。2020年digglueにジョイン。Corda Certificate有資格者。

建設業におけるブロックチェーン活用方法とは?

CTA-IMAGE 【ホワイトペーパー】建設業における業務変革をテーマに、業界の課題に対してブロックチェーンを活用する方法を紹介します。

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